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Build と Light 席を持つ AI ターミナル。Build は月 $40。Light は $40 クレジット後に月 $18。チーム Build はユーザーあたり $50。

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Warp は AI ターミナルです。2026-08-17 再確認: warp.dev/pricing はもう一般的な Free 行から始まりません。個人席は Build $40 / 月Light は $40 クレジット後 $18 / 月。チーム席は Build $50 / ユーザー / 月Light $20 / ユーザー / 月。Enterprise はカスタム。古い Free / 未記載クレジット表は古いです。

Rust エディタが欲しいなら Zed、ターミナルではなく IDE が欲しいなら Cursor を比べてください。

主な機能

  • ターミナル + エージェント: ブロック、AI コマンド補助、bash/zsh/fish の上のエージェントモード。
  • 2 つの個人メーター: Build 対 Light。Light はクレジット後より安く、エージェント上限は低い。
  • チーム Drive: 共有ワークフローはチームプラン側。
  • BYOK は残る: 現行のキー対応はアプリ内で確認。$0 の Pro を作る理由にはならない。

使用シナリオ

  • ターミナルに住んでいて、そこを離れずにエージェントが欲しい人
  • 共有 Warp Drive のためにユーザーあたり $50 を払うチーム
  • Light $18 と Cursor Individual $20 を比べる人

制約: Light と Build に含まれるエージェントクレジットは料金ページで再読すべき。超過行は全部写していません。

料金

warp.dev/pricing、2026-08-17:

プラン 価格 そのページの内容
Build $40 / 月 個人の上位席。
Light $40 クレジット後 $18 / 月 個人の下位席。
Teams Build $50 / ユーザー / 月 共有 Drive。
Teams Light $20 / ユーザー / 月 より低いチーム席。
Enterprise カスタム 営業。

はじめに

  1. warp.dev から入れる。
  2. クレジットの計算が合うときだけ Light から始める。
  3. 席の上限を知ってからエージェントを付ける。
  4. チームと個人を再確認。価格が違う。

よくある質問

まだ使える Free はありますか?

2026-08-17 の先頭 SKU ではありません。Build / Light を引用。

Build は $20 ですか?

いいえ。個人 Build は $40 です。

プラグイン付き iTerm と同じですか?

違います。Warp は独自の席を持つ別アプリです。

代替案

  • Cursor: AI IDE。Individual $20 / Pro $40。
  • Zed: 速いエディタ。Pro $10。
  • Claude Code: 新しいターミナルアプリなしのターミナルエージェント。

ヒント

  1. 「Free + クレジット」ではなく $40 / $18 / $50 を引用する。
  2. Light の $40 クレジットに触れ、$18 を誤解させない。
  3. 無制限を約束する前にエージェント上限を再確認。

まとめ

Warp は公開の Build / Light 席を持つ有料 AI ターミナルであり、永遠に無料の殻ではありません。warp.dev/pricing から始め、今のターミナルの中で Claude Code を走らせたいだけなのかを決めてください。

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